プールで人気のウォータースライダー情報まとめ【関西・大阪】

ウォータースライダー関西・大阪

ファミリー向けウォータースライダーがある関西のおススメプール

夏になればプールにお出かけは定番ですが、できればウォータースライダーのあるプールで楽しみたいですよね。

関西のプール施設はウォータースライダーが有ると言うところが多く、屋内でも楽しめる施設もあります。

小さなお子様でもウォータースライダーが楽しめる施設など、おススメプールをご紹介したいと思います。

(画像:ひらかたパーク)




関西・大阪のファミリー向けプール施設【屋外】

夏が来たら、やっぱりプールで思いっきり遊びたいと思う人は、多いのではないでしょうか?

カップルやファミリーでプールに遊びに行ったら、是非ウォータースライダーで楽しんでもらいたいので、関西のプールの中でウォータースライダーのある施設をご紹介します。

まず、遊園地にある大人気のふたつのプールをご紹介します。

おすすめ

ひらかたパーク

大阪府枚方市にあるヒラパーこと、ひらかたパークは関西最大級の遊園地で4つのプールと4つのウォータースライダーがあります。

・高速ウォータースライダーの「クライングチューブ

・自然の地形を生かした迫力満点の激流下りスライダー「キャニオンライド

・体がピョンピョン跳ねる供専用の「キディスライダー

・アスレチック気分を満喫できる「ハリケンスライダー

が有り、大人から子供まで楽しめます。

 ひらかたパーク公式ページ
 http://www.hirakatapark.co.jp/

おすすめ

みさき公園・ぷーるらんどRio

大阪府泉南郡にあるみさき公園のプールランドRIOは、流水プールや子供向けのプールなどと、5種類のスライダーがあり、巨大バケツがひっくり返る仕掛けが大変面白いウォータージャングルなど施設も充実しています。

5種類のスライダーは

・高低差12m長さ40mを一気にすべる迫力満点の直線スライダーです。

・ゴムボートで直線を一気に滑り落ちるフラットスライダー

・ゴムボートに乗って暗闇の中を滑り落ちるスプラッシュスライダー

・くるくる回りながら滑り落ちるループスライダー

・浮き輪に乗ってゴツゴツした岩場を滑り落ちるジャングルリバー

この夏は妖怪ウォッチプールイベントが登場する予定で、大変な人気になるではないでしょうか?

スライダー1日利用パスも発売されているので、スライダーが1使いたい放題でおススメです。

 みさき公園公式ページ
 http://www.nankai.co.jp/misaki/

関西・大阪のファミリー向けプール施設【屋内】

関西では屋内プールにスライダーが設置されている施設が多数あります。

屋内だと天候を気にしたり、気になる紫外線の日焼けも防げるので、女性に大人気です。

また小さなお子様用プールも設けられている施設も多く子供連れにもおススメです。

人気のプールを3か所ご紹介します。

おすすめ
コナミスポーツクラブ弁天町プールズ

大阪府大阪市弁天町にあるコナミスポーツクラブ弁天町プールズは、駅直結で大阪市内からのアクセスが大変良く、プールだけではなく温泉も楽しめる施設です。

高さ14m長さ128mウォータースライダーがあり、プールで遊び疲れたら、うたせ湯や寝湯など8種の天然温泉が楽しめます。

 コナミスポーツクラブ弁天町プールズ公式ページ
 http://www.konamisportsclub.jp/pools/

おすすめ
世界の温泉スパワールド

大阪府大阪市浪速区にある世界の温泉スパワールドは、アトラクションが大変充実しています。

・垂直に落下する「DEATHLOOP

・ぐるぐる回りながら落ちる「うずうずバーン

・子供でも利用できる2.5mのスライダー

3種のスライダーがありファミリーでスリル満天のウォータースライダーを楽しむことができます。

 世界の温泉スパワールド公式ページ
 http://www.spaworld.co.jp/

おすすめ

リゾ鳴尾浜

兵庫県西宮市鳴尾浜にあるリゾ鳴尾浜は、複合スパリゾートです。

阪神電車甲子園駅からシャトルバスが出ていて、海に近く、屋内プールは1面ガラス張りになっており海を眺めながらプールを楽しむことができます。

長さ100mのウォータースライダーはスリル満点です。

一年中楽しめる屋内プールですが、夏限定で屋外プールがオープンされ、大阪湾を眺めることができるリゾート気分が味わえるプールです。

 リゾ鳴尾浜公式ページ
 http://www.reso.jp/

ウォータースライダーの身長制限に注意

小さなお子様など一緒にプールに行く場合、ウォータースライダーには身長制限している施設が居多いので注意しましょう。

また人が多い場合もありますので、くれぐれもお子さんから目を離さずに事故やけがの無いように注意して楽しみたいですね。